KUMANUKE MAP

全国熊出没情報マップ

最終更新:2026-06-15 表示中:11,859/全115,607

注意警戒高警戒
YEAR2026年2025年2024年2023年全期間
TYPEすべて🔭 目撃情報⚠️ 出没・被害情報

地図を読み込み中...

🐻クマ対策スプレー KUMANUKE
楽天市場Yahoo!ショッピングau PAYマーケット

都道府県から探す

秋田県3865新潟県1478宮城県1277青森県1212福島県679富山県638福井県562石川県308北海道306山口県227東京都194岩手県171山梨県161島根県62長野県40滋賀県10鳥取県4栃木県2愛知県1山形県1

最新出没情報新着順 11859

注意12/31痕跡🐻 ツキノワグマ

原虫野地内でクマ痕跡

📍 新潟県 魚沼市

今朝、自宅裏の杉葉を片付けに出たら、クマの足跡を見つけた。

注意12/31目撃🐻 ツキノワグマ

山古志東竹沢地内でクマ目撃

📍 新潟県 長岡市

体長1mのクマ1頭を目撃。足跡は北側方向から県道23号線におり、西へ移動し、その後北側の山手方向に移動。

注意12/31目撃🐻 ツキノワグマ

興野地内でクマ目撃

📍 新潟県 新発田市

熊野神社付近の民家裏で、50cm程度の子グマ1頭を目撃。東の山方面へ向かった。

注意12/31目撃🐻 ツキノワグマ

📍 秋田県 美郷町

美郷町においてクマ(ツキノワグマ)の出没が確認されました。目撃場所への不必要な立ち入りはお控えください。

注意12/30sighting🐻

📍 岐阜県 飛騨市

国・県・市道

警戒12/30sighting🐻

📍 山口県 山口市

クマ(クマ)の出没が山口市で報告されました。ゴミや農作物の管理を徹底し、誘引物を排除することが重要です。

警戒12/30目撃🐻 ツキノワグマ

石川県 不明でツキノワグマの目撃

📍 石川県 不明

不明周辺でクマの目撃が確認されています。クマスプレーを携帯し、大声や鈴で存在を知らせながら行動してください。

注意12/29目撃🐻 ツキノワグマ

📍 秋田県 能代市

能代市周辺でクマの目撃が確認されています。クマスプレーを携帯し、大声や鈴で存在を知らせながら行動してください。

注意12/28目撃🐻 ツキノワグマ

中子沢地内でクマ目撃

📍 新潟県 魚沼市

県道を走行中、中子沢集落から約200~300m地点の県道にいる体長1m20cmのクマ1頭を目撃した。クマは山の方へ逃げて行った。

注意12/28目撃🐻 ツキノワグマ

興野地内でクマ目撃

📍 新潟県 新発田市

熊野神社付近の民家敷地内の小屋で、50cm程度の子グマ1頭を目撃。滝沢方面へ向かった。

注意12/28目撃🐻 ツキノワグマ

富山市牛ケ増でクマ目撃

📍 富山県 富山市

0:30 クマ成獣1頭を目撃

注意12/28目撃🐻 ツキノワグマ

📍 青森県 深浦町柳田地区

深浦町柳田地区でのクマ目撃情報です。農地・山林に近い道路では特に警戒してください。

注意12/28目撃🐻 ツキノワグマ

📍 秋田県 大仙市

大仙市付近でクマの出没が報告されました。ツキノワグマの活動が確認されています。地元自治体の情報を随時ご確認ください。

警戒12/28sighting🐻

📍 新潟県 新発田市

クマ(クマ)の出没が新発田市で報告されました。ゴミや農作物の管理を徹底し、誘引物を排除することが重要です。

注意12/27痕跡🐻 ツキノワグマ

堀之内地内でクマ痕跡

📍 新潟県 魚沼市

堀之内稲荷町内2箇所でクマの足跡を発見。いづれの足跡も月岡公園の方へ向かっていた。柿の痕跡もあった。

注意12/27目撃🐻 ツキノワグマ

大崎市でクマ目撃

📍 宮城県 大崎市

その他

注意12/27目撃🐻 ツキノワグマ

丸森町でクマ目撃

📍 宮城県 丸森町

その他

注意12/27目撃🐻 ツキノワグマ

📍 青森県 深浦町風合瀬地区

深浦町風合瀬地区周辺でクマの目撃が確認されています。クマスプレーを携帯し、大声や鈴で存在を知らせながら行動してください。

注意12/27sighting🐻

📍 岐阜県 八百津町

農地

注意12/27sighting🐻

📍 東京都 奥多摩町

高丸山

注意12/27痕跡🐻 ツキノワグマ

📍 福井県 鯖江市

鯖江市でクマ(ツキノワグマ)の痕跡(足跡・爪痕・糞など)が発見されました。クマが近くに生息している可能性があります。山林付近での活動にはご注意ください。

注意12/26目撃🐻 ツキノワグマ

仙台市泉区でクマ目撃

📍 宮城県 仙台市泉区

その他

注意12/26目撃🐻 ツキノワグマ

大崎市でクマ目撃

📍 宮城県 大崎市

クマ個体

注意12/26目撃🐻 ツキノワグマ

📍 青森県 深浦町風合瀬地区

深浦町風合瀬地区でのクマ目撃情報です。農地・山林に近い道路では特に警戒してください。

注意12/26目撃🐻 ツキノワグマ

📍 秋田県 鹿角市

鹿角市においてクマ(ツキノワグマ)の出没が確認されました。目撃場所への不必要な立ち入りはお控えください。

注意12/26痕跡🐻 ツキノワグマ

📍 福井県 越前町

クマ(ツキノワグマ)の痕跡が越前町で発見されています。早朝・夕方の単独行動は避け、クマよけ鈴を携帯してください。

注意12/25目撃🐻 ツキノワグマ

中原地内でクマ目撃

📍 新潟県 村上市

体長不明の子熊1頭が県道を横断して高根川方向へ移動。

注意12/25目撃🐻 ツキノワグマ

上本田地内でクマ目撃

📍 新潟県 新発田市

仲山寺付近の橋の上で、50cm程度の子グマ1頭を目撃。

注意12/25痕跡🐻 ツキノワグマ

大崎市でクマ痕跡

📍 宮城県 大崎市

痕跡(足跡、食痕、フンなど)

注意12/25目撃🐻 ツキノワグマ

仙台市泉区でクマ目撃

📍 宮城県 仙台市泉区

その他

📊 月別出没件数

ピーク 3,312
1241
956
1488
3312
1994
393
7月
8月
9月
10月
11月
12月

🏆 都道府県別件数

🥇秋田県3,865
🥈新潟県1,478
🥉宮城県1,277
4青森県1,212

関連する対策ガイド

クマはなぜ人里に来るのかクマの年間活動パターン電気柵によるクマ対策非致死型クマ対策の体系
📊
環境省公式データ
人身被害件数・出没統計・対策パッケージをまとめて確認
年度別推移グラフ・最新お知らせ・PDFリンク一覧
環境省データを見る →

BEAR INCIDENT ARCHIVE

🗂 地域別・過去の出没記録

0件・2023〜2024年

都道府県ごとにクリックして展開

※ アーカイブ情報は報道・自治体発表をもとにしています。マップを拡大(ズームレベル9以上)すると過去情報のピンも表示されます。

WORLD BEAR REPORT

🌍 世界の熊ニュース

20件・重要度順

⚠️ 人身被害重大05/10
カナダAlberta

アルバータ州カナナスキス・カントリーで、単独で走行中のトレイルランナーがグリズリーに襲われ、重傷を負った。同地域ではグリズリーの生息密度が高く、毎年のように人身事故が報告されている。専門家は単独行動を避け、騒がしくして存在を知らせることの重要性を改めて強調している。

🐻 Grizzly 出典:Calgary Herald

⚠️ 人身被害重大05/05
日本Akita Prefecture

秋田県鹿角市の山林でタケノコ採取中の男女2人がツキノワグマに相次いで襲われ、重傷を負った。東北地方では近年クマによる人身事故が急増しており、2024年には全国で記録的な被害件数を更新した。行政は入山自粛を呼びかけるとともに、銃によるクマの捕獲強化を含む対策を検討している。

🐻 Asiatic black bear 出典:秋田魁新報

⚠️ 人身被害重大05/04
アメリカWyoming

2026年5月4日、イエローストーン国立公園のMystic Fallsトレイル付近で、子グマ2〜3頭を連れた母グリズリーがハイカー2人を襲撃。1人は顔・背中・足を負傷しヘリで緊急搬送された。米国立公園局(NPS)が公式プレスリリースで発表。

🐻 Grizzly 出典:National Park Service

⚠️ 人身被害重大05/02
フランスOccitanie

フランス・ピレネー山脈の登山道でハイカーがヒグマに負傷させられ、クマの再導入プログラムの是非をめぐる全国的な論争が再び過熱している。フランス政府は生物多様性戦略の柱としてヒグマ保護を継続する方針だが、地元住民の反発は根強い。共存への取り組みが問われている。

🐻 Brown bear 出典:Le Monde

🚫 公園閉鎖重大05/01
アメリカUtah

ユタ州プロボ近郊のユインタ・ワサッチ・キャッシュ国有林内で、黒熊が犬を攻撃する事案が発生し、当局は一部トレイルを緊急閉鎖した。母グマとの遭遇が原因とみられており、子グマを守る本能が攻撃行動を引き起こしたと考えられる。閉鎖措置は状況が安全と確認されるまで継続される予定で、地元住民や観光客への影響が出ている。

🐻 Black bear 出典:Salt Lake Tribune

⚠️ 人身被害重大04/28
ノルウェーSvalbard

北極圏ノルウェー領スバールバル諸島のキャンプ地で、ホッキョクグマが観光客を襲い負傷させる事故が発生した。スバールバルではホッキョクグマは保護種であると同時に危険動物でもあり、訪問者は野外での銃器携行が義務付けられている。年間5000人以上が訪れる観光地でのこの事故は、改めて安全管理の徹底が求められることを示している。

🐻 Polar bear 出典:Norwegian Broadcasting Corporation (NRK)

⚠️ 人身被害重大04/18
アメリカMontana

モンタナ州グレイシャー国立公園の登山道で、グリズリーが登山者を襲い重傷を負わせた。春の雪解けに伴い、冬眠から目覚めたグリズリーの活動が活発化しており、公園管理局は入山規制を強化している。日本からの観光客も多い人気スポットであるため、渡航前に最新情報の確認が推奨される。

🐻 Grizzly 出典:Billings Gazette

⚠️ 人身被害重大04/10
イタリアTrentino

イタリア北部トレンティーノ州の山岳地帯で、ジョギング中の男性がヒグマに襲われ死亡した。同州では2023年にも同様の死亡事故が起きており、住民や地方政府から個体数管理の抜本的見直しを求める声が上がっている。欧州で進められてきたヒグマ再導入・保護政策に対し、地域社会との合意形成が不十分だったとの批判が強まっている。

🐻 Brown bear 出典:ANSA

⚠️ 人身被害重大03/10
ルーマニアTransylvania

ルーマニア・トランシルバニア地方のブラショフ近郊ハイキングコースで、ヒグマが女性を襲い死亡させる事故が発生した。ルーマニアはEU最多のヒグマ生息数を誇るが、個体数管理に関するEUとの政策対立が管理の遅れを招いているとの批判もある。欧州における大型捕食動物と人間の共存をめぐる政治的・法的緊張が改めて浮き彫りになった。

🐻 Brown bear 出典:Digi24

🐻 目撃・出没重大01/10
アメリカAlaska

アラスカ北部のウトキアグビク(バロー)周辺で、氷の減少により陸上に長期滞在するホッキョクグマの目撃が急増している。海氷の縮小が採食機会を奪い、クマが人間の居住区に近づくケースが増加しており、地域コミュニティの安全対策が急務となっている。気候変動の影響が最前線の生活に及んでいる現実を示す事例として注目されている。

🐻 Polar bear 出典:Alaska Public Media

🚨 行政警告重大12/03
カナダNorthwest Territories

カナダ北西準州政府は、ホッキョクグマが複数のコミュニティ近辺に長期滞在しているとして安全警報を発令した。海氷の形成が例年より遅れているため、採食できないクマが陸上に留まり続けている状況だ。北極圏の先住民族コミュニティにとって、ホッキョクグマとの遭遇は文化的・安全上の複雑な問題をはらんでいる。

🐻 Polar bear 出典:CBC North

🌍 政策・管理重大10/25
カナダManitoba

カナダ・マニトバ州チャーチルの「ホッキョクグマ警戒プログラム」が拡充され、問題行動を起こしたクマを一時収容する施設の設備が強化された。ハドソン湾の結氷が遅れる年は特にクマが町に近づきやすく、住民や観光客の安全確保が喫緊の課題となっている。チャーチルはホッキョクグマ観察ツアーで日本人観光客にも人気の地であり、渡航者は最新情報の確認が必須だ。

🐻 Polar bear 出典:CBC Manitoba

🌍 政策・管理重大10/18
ルーマニアTransylvania

ルーマニア政府はヒグマによる人身事故が相次いでいることを受け、EU生息地指令の適用除外(デロゲーション)を求める申請をブリュッセルに提出した。EUは厳格な保護を義務付けているが、ルーマニアは安全性確保のための選択的駆除を認めるよう求めている。欧州の野生動物保護法制と各国の実情とのギャップが改めて問われる事案だ。

🐻 Brown bear 出典:Reuters

⚠️ 人身被害重大08/05
フィンランドKainuu

フィンランド中部カイヌー地方の森林で、鹿猟中のハンターがヒグマに負傷させられる事故が発生した。負傷者は病院に搬送されたが、命に別条はなかった。フィンランドでは毎年数件のクマによる人身事故が報告されており、当局は猟期中の安全対策の徹底を改めて呼びかけている。

🐻 Brown bear 出典:Yle Uutiset

⚠️ 人身被害重大07/22
ロシアKamchatka Krai

ロシア・カムチャツカ半島のサーモン遡上河川付近で、ヒグマによる人への攻撃が相次いで報告された。世界有数のヒグマ密度を誇るカムチャツカでは、観光・漁業・クマが集まる場所が重なり、摩擦が生じやすい環境にある。当局は立入制限区域の設定と監視体制の強化に乗り出している。

🐻 Brown bear 出典:TASS

⚠️ 人身被害重大07/19
ロシアKamchatka

2025年7月、ロシア・カムチャッカ地方でテントで就寝中の43歳女性観光客がヒグマに頭皮を引き剥がされる重傷を負った。頭部・胸部の深い創傷と骨折。Ladbibleが報道。

🐻 Brown bear 出典:Ladbible

⚠️ 人身被害重大05/05
アメリカFlorida

2025年5月、フロリダ州コリアー郡ジェロームで89歳の男性が自宅付近でクロクマに殺害された。フロリダ州史上初の致死的クロクマ攻撃。DNA検査で体重119kgの雄グマが特定・捕獲された。フロリダ魚類野生生物保護委員会(FWC)が公式発表。

🐻 Black bear 出典:Florida FWC

⚠️ 人身被害重大04/14
インドOdisha

インド・オディシャ州サンバルプール近郊の農村でスロースベアが村人5人を次々と襲う事故が発生し、地域社会に衝撃を与えた。スロースベアは見通しの悪い環境で突発的に人と遭遇すると攻撃的になることが知られており、顔面への傷を負うケースも多い。被害を受けた村人が保護区外に住んでいることも多く、バッファーゾーン設定など構造的対策が急務だ。

🐻 Sloth bear 出典:The Hindu

🔬 調査・研究重大01/30
カナダManitoba

Science誌掲載のArcher et al. (2025)査読論文によると、西ハドソン湾のホッキョクグマ個体数は1979〜2021年の42年間で約50%減少し618頭となった。同期間に成熟メスの体重が39kg減少し、仔グマのリッターサイズも約11%縮小。気候変動による海氷消失がエネルギー不足を引き起こしているとの結論。

🐻 Polar bear 出典:Archer et al. (2025) Science / ScienceDaily

⚠️ 人身被害重大01/01
インドOdisha

ScienceDirect掲載の査読済み学術論文(2025年)によると、インド・オリッサ州バラソール地区の2002〜2021年の19年間でナマケグマによる人身被害が261件発生。4人死亡・104人に永続的障害・93人に軽傷。ナマケグマの攻撃は顔・頭部を狙う特徴があり顔面損傷が深刻。

🐻 Sloth bear 出典:ScienceDirect

※ WORLD BEAR REPORTは海外報道・公的機関情報をもとに日本語要約しています。

🌍 WORLD BEAR REPORT を見る →

⚠️ 免責事項:本マップは自治体発表・報道機関等の公開情報をもとに作成した参考情報です。 情報の正確性・完全性・最新性を保証するものではなく、掲載内容と実際の状況が異なる場合があります。 本マップの情報のみを根拠として野外活動・行動判断を行わないでください。 野外に出かける際は必ず各都道府県・市町村の最新発表をご確認ください。 クマが確認された区域への立入や野生動物への接触は大変危険です。必ず地元自治体・警察の指示に従ってください。 本マップの利用によって生じたいかなる損害についても、運営者は責任を負いかねます。